暮らしの中の小さな幸せ


by 詩子
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カテゴリ:本( 6 )

ハワイのフリーペーパー

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ハワイなら簡単に手に入るこれ!フリーペーパー、ラニラニ??
日本では貴重品⁉

ハワイ関連の店に置いてあり、みつけたらもちろん無償でもらえちゃいますが、なかなかみつからないみたいです~
私はここ三回ほどは最寄りのECCでもらいました( •ॢ◡-ॢ)-♡
最初は英会話のパンフレットを探すふりを装ってもらったけど、( ›◡ु‹ )最近ははっきりラニラニ目当てでECCにお邪魔してます!
フリーペーパーとはいえ、まるで雑誌のようにきれいで内容も盛りだくさんなんで、日本にいても定期的に読みたい!ハワイの最新情報はどんなことも見逃したくないからね
꒰ღ˘◡˘ற꒱
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by natusta | 2012-10-16 23:10 |

マラソン1年生

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これ!今の私にピッタリ~だんだん走れるようになるんかな?ε=┏( ・_・)┛
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by natusta | 2012-06-26 21:20 |

掲載誌です。

f0106487_1321963.jpg先日取材のあった「私のカントリー№57」が発売されました。134.135ページの2頁に掲載されましたので、また機会があればご覧下さいね~(^^ゞ

このとき実は・・・ベランダの外は工事現場と化していたんだけど、うま~くごまかしていただけて助かりました!
ありがとうございました!!!
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by natusta | 2006-06-16 13:02 |
数年前、小野不由美さんの十二国記シリーズにどっぷりはまった私。
あんまりこの話題に共感してくれる友も少なくて、(ちなみにのり~んくらい)なんかオタク扱いされるのも嫌なので、人知れずはまっていた。

今年になって、現職場の上司にあたる人が、なんと十二国記ファンということ
がわかり、おもわず嬉々として感想を述べ合って楽しんでいると。。。

もしかして「デルフィニア」も読んだ?? って、突然聞かれた。

ん???デルフィニア~???聞いたことがなかった。。(-_-;)情けない。

聞くと、十二国記ファンならたぶんまちがいなくはまるはず!!とのことー!(^^)!
十二国記も続きが全然でないので、ちょっと禁断症状だったし、これはぜひ読みたいと、お借りすることになった!

何気に言ってみたものの「デルフィニア戦記」はなんと18巻もあるのだそうだ!
まだ3冊しか読めていないが、これがまた本当に面白いのなんのって!

ゆっくり読む時間が一日のうちに少ししかないので、なかなかすすまないんだけど、
最近は思わず“二宮金次郎読み”をしてしまいそーなくらいはまってきている。

芽田砂胡さんのデルフィニア戦記。長編ファンタジーものが好きな方、ぜひごいっしょにはまってみませんか~? (笑)
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by natusta | 2006-06-10 00:05 |
少し前に買って、読むというより眺めている本です。(表紙もかわいい!)

雑貨好き乙女のハンドメイド作家YBleu Blanche さんたちの
ハワイブック『aloha hawaii』です。

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今までヨーロッパしか縁がないと思っていたBleu Blancheさんが たまたま初めて行ったハワイで魔法にかかったみたいにはまっていきます。

やっぱりね~
そうでしょうよ!!と、しっかり納得。

彼女たちの目線がかわいいものを逃がさず確実に(笑)とらえてて、さすが~と唸る私!ありきたりのハワイ写真なんてひとつもなくて、いちいちかわいいすぎる~
タイムズのロゴってこんなにかわいかったのー!とか!!

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パンメーカーの『LOVEYS』のギンガムチェックは私も前から大好き~♪
配送車までがこんなにCUTEなのよね!

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これを見て、また撮影魂が燃えてきた私。
私もかわいいハワイを見つけるぞー!(^^♪


ホノルル空港に降り立ち、フワァーという優しい風に吹かれたとたん、ハワイという魔法にかかりました。
私達にかかった魔法はまだとけていない。だって、今度のハワイ旅行を決めちゃったもの…。 ~Bleu Blanche~

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by natusta | 2006-05-08 23:27 |
少し前に職場に新しい方が入りました。
すごくピュアな感じのするさわやかな彼女。ちょっとだけお話ししてみると、
好きなものにいろいろ共通点があることがわかり、うれしくなりました。

そのとき、星が丘の「ソーイングテーブル」さんの話題が出て、まだ行ったことがなくて
行ってみたいとずっと思っているのよ~という私に、
玉井さんの書いた「夾竹桃の花が揺れる頃に」を貸してくださいました。

今朝、通勤の合い間に読もうと思い、開いてみると。。。
なんと玉井さんの自筆サインがあって素敵なコメントが書いてありました。
こんな大切な本を、まだつきあいの浅い私に貸してくださったんだ・・と、あらためて感謝。

鞄の中に厳重に入れて持ち歩き、読むときもすこしだけ開く感じで、そ~っと読みました。。。

日記形式の淡々とした文章だけど、あっというまに惹きこまれていきました。

ああ、そうか。。こんないきさつがあったんだ。
今更ながら、「ソーイングテーブル」さんに魅了される多くの方たちの気持ちに共感。

玉井さんの文章は、心が穏やかになるような言葉にあふれています。この人は詩人だな~と思いました。
けっきょく一日で夢中になって、ほとんど全部読んでしまいました。

うれしいことに、星が丘は私にとってちょっと縁のある土地・・・♪
すぐにでも行ってみたい気持ちになりました。
幸いそんなに遠方でもないし。。

帰りもずっとそのことを考えていたら、本やさんでみた「クウネル」の中に、
「その後のソーイングテーブル」というタイトルを見つけ、思わず購入。
家に帰ってゆっくり読んで、ますます行きたい気持ちをふくらませています。




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by natusta | 2006-04-28 23:47 |